「どんな先輩も、最初は素人だった!」
今のあなたに知識はなくても良いのです |
「ないから、努力する」という方を求めています。
もちろん、現実はそんなに甘くはないし、厳しいこともあります。でも、ヤル気、意欲さえあれば、大丈夫。今活躍している先輩だって、元はみなさんと同じ普通の学生だったのです。意欲を持って入社した多くの先輩が、自分のキャリアを基礎から積み上げているのです。
我々がやっていることは、「日本の医療現場を変える!」こと。地道だけれど、すごく大きな
社会貢献だと思います。そんな社会貢献に、将来関わっていきたい方、ぜひ、一緒にやっていきませんか?
・社会に大きく貢献したい
・未経験から専門性を身につけたい
・実力主義で頑張りたい
・ハードでも”仕事”にやりがいを感じたい
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◆インタビュー特集 <先輩へ突撃なんでもインタビュー> |
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◆仕事の”やりがい”って何ですか? |

技術開発部 薬局管理グループ Yさん(H19年入社) |
病院の仕事は人の命を救う大切な仕事です。医療情報システムを作る、という仕事は、
責任は大きいですが、その分やりがいがあります。
自分の担当システムが、まだまだ見直す点が多いので、病院業務を勉強しながら、試行錯誤する毎日ですね。
プログラムは、やればやるほど奥が深く、やりがいがあります。
私は学生時代にプログラミングの経験があり、その経験を活かしたいと思い、開発職になりましたが、
中々思う通りに仕事が進まず、悩むこともありました。
ですが、先輩や同期など周囲のみんなの助けを借りて、ここまで頑張って来れました。
これからは、自分が助けて頂いたことを後輩たちに還元すると共に、
ユーザーのニーズに応えられるシステムの作成を目指していきたいです。
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◆仕事で、ここが面白い!と感じたことは? |

技術開発部 サーバーグループ
清政さん(H16年入社) |
仕事の面白みですか・・自分で決めた運用方法が、相手に受け入れられ、すごく影響をおよぼすことですかね。あと、いろいろ人と話をしていく中で自分にはない発想に出会えるときなんかも好きです。 やっぱり、任されたパートをうまく稼動させたときは充実感ありますね。システムを稼働させるのって、とてつもなくハードです。でも、システムを稼動させ、病院様がバタバタせずに、稼動後でも、日常のおだやかな雰囲気になっているときこそ充実感を感じますね。普通に使ってもらえるようになった!という実感ですかね。
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